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	<title>Twitterガイド</title>
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	<description>誰でも気軽に楽しめるミニブログ『Twitter』。はじめかたから楽しみかたまで、パーフェクトガイド！</description>
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		<title>Twitterの仕組み</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterとは？]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ 自由に使えるミニブログ
Twitterの大きな特徴のひとつは、一度に投稿できる文字数の上限が140文字に設定されていることです。ブログなどと比べると窮屈に感じられるかもしれませんが、実際には気軽に投稿できるという意味で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>自由に使えるミニブログ</h3>
<p>Twitterの大きな特徴のひとつは、一度に投稿できる文字数の上限が140文字に設定されていることです。ブログなどと比べると窮屈に感じられるかもしれませんが、実際には気軽に投稿できるという意味でプラスに作用していると言えそうです。</p>
<p>たとえばテレビを見ていて気になることがあったとして、それをそのままブログに書くでしょうか？ブログに投稿するとなれば、自分なりの解釈や面白さをプラスしてテキスト量を増やし、ひとつの記事としての完成度を上げようと考える人が多いはずです。<br />
Twitterなら、そういった肉付けは不要です。たわいのない疑問や思い付きでも、気軽にそのままのかたちでつぶやけます。タイトルを付ける必要がないのも、意外と大きなポイントかもしれません。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph2_1.jpg" rel="lightbox[40]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph2_1.jpg" title="ph2_1" width="590" height="234" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">投稿のハードルが低いのがTwitterの魅力です。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>承認が不必要な「フォロー」</h3>
<p>Twitterでは、「フォロー」によってユーザー間につながりが生まれます。フォローというのは、他ユーザーの読者になるということ。SNSサイトにおけるフレンド機能に似たものですが、Twitterの場合は相手の承認が必要ありません。面白いつぶやきをするユーザーを見つけたら、承諾もあいさつもなしで、いきなりフォローしていいのです。</p>
<p>フォローすると、相手のつぶやきがリアルタイムで自分のマイページに表示されるようになります。この場合、相手からフォローされていなければ、自分のつぶやきは相手のページには表示されません。ただし、そのユーザーのページに行けば、Twitterユーザーはもちろん、アカウントを持っていない人でもメッセージを読むことができます。</p>
<p>Twitterでのつながりは承認がいらない分気楽で、それが人気の秘密でもあるでしょう。フォローしたのに相手がフォローしてくれないからと言って怒ったりしないでくださいね。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph2_2.jpg" rel="lightbox[40]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph2_2-1024x851.jpg" title="ph2_2" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">他ユーザーのページで「フォローする」をクリックすればフォロー完了です。</div>
<div class="comment_btm20"></div>
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		<item>
		<title>流行の理由</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 08:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterとは？]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ 有名人のつぶやきが読める
Twitterがここまでユーザーの支持を集めたのは、コミュニケーションツールとしての性能の高さが最大の理由でしょうが、他にもいくつかの要因が挙げられます。
たとえば世界的な著名人が続々とTwi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>有名人のつぶやきが読める</h3>
<p>Twitterがここまでユーザーの支持を集めたのは、コミュニケーションツールとしての性能の高さが最大の理由でしょうが、他にもいくつかの要因が挙げられます。</p>
<p>たとえば世界的な著名人が続々とTwitterを利用しはじめたことも、大きな原因のひとつでしょう。</p>
<p>オバマ大統領をはじめ、ビル・ゲイツ、ダライ・ラマ14世、ブリトニー・スピアーズやアーノルド・シュワルツネッガーなど、多くの有名人がTwitterでつぶやいています。Twitterユーザーになれば、そんなスターたちのつぶやきを読むだけでなく、気軽にメッセージを送ったりもできるのです。</p>
<p>日本でも、鳩山首相、堀江貴文さん、村上隆さんなどをはじめ、政治家、俳優、タレント、お笑い芸人など、数え切れないほどの著名人が利用しています。おそらくこれからも、Twitterでつぶやく著名人は増えていくのではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph3_1.jpg" rel="lightbox[54]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph3_1-1024x851.jpg" title="ph3_1" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">オバマ大統領のTwitterアカウント。世界中の人が読んでいます。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph3_2.jpg" rel="lightbox[54]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph3_2-1024x851.jpg" title="ph3_2" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">著名人のアカウントはなりすましの可能性もありますが、認証済みアカウントなら信頼できます。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>Twitterの注目度を高めたニュース</h3>
<p>Twitterはサービス開始以来、何度もメディアに取り上げられ、そのたびにユーザー数を増やしてきました。中でも世間の注目を集めたのが、2009年に起こったハドソン川旅客機不時着事件。このとき、世界にいち早く情報を発信したのがTwitterユーザーだったのです。Twitterでつぶやかれた事故の詳細は瞬く間に世界中に広がっていきました。メディアとしてのTwitterの可能性を感じさせる出来事でした。</p>
<p>Twitterがこれまでのネットサービスとは一線を画すものだということに世間が気付きはじめると、注目度はさらに上がっていきます。</p>
<p>日本語版が公開されたのは2008年の4月。日本でもユーザーが増加するにつれてテレビや雑誌で取り上げられ、Twitter関連の書籍も多数出版されています。</p>
<p>2010年現在、Twitterのサービスには細かな改良点も多く、今後アップデートを重ねるにつれてまだまだユーザーは増加していくでしょうし、近い将来、だれもが当然のように利用する定番のネットサービスになる期待が高まっています。</p>
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		<title>使い方いろいろ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 07:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterとは？]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ コミュニケーションツール
Twitterはとてもシンプルなサービスで、さまざまな使い方ができます。Twitter未経験者が最初に思い浮かべるのは、友人とのコミュニケーションや、新たな出会いを探すための使い方でしょうか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>コミュニケーションツール</h3>
<p>Twitterはとてもシンプルなサービスで、さまざまな使い方ができます。Twitter未経験者が最初に思い浮かべるのは、友人とのコミュニケーションや、新たな出会いを探すための使い方でしょうか。</p>
<p>Twitterでは、何気ない一言を気軽につぶやけるので、顔を合わせて話す場合に近い感覚で交流ができます。この点が、コミュニケーションツールとしてのTwitterの大きな長所でしょう。</p>
<p>また、ケータイとの相性が非常によい点も見逃せません。たとえば「渋谷に到着」とつぶやけば、近くにいる友人から「お、私も渋谷にいるよ」なんてつぶやきが返ってきて、「じゃあこれから会おうよ」なんて展開は、Twitterではよくあることなのです。他のネットサービスではこのようなことは頻繁には起こらないでしょう。</p>
<h3>情報収集にも役立つ</h3>
<p>Twitterは情報収集ツールとしても非常に役立ちます。ニュース速報系のアカウントをフォローして、RSSリーダーのように利用することもできますし、他ユーザーのつぶやきをチェックすれば、世の中の流れをおおまかにつかむこともできるでしょう。</p>
<p>たとえば数百人くらいのフォロー数があれば、あなたのページにはさまざまなつぶやきが表示されるようになります。そこはいわば、社会の縮図。一日数回チェックするだけで、これからどんなものが流行りそうか、世間がどんなニュースに関心を持っているのかが見えてきます。</p>
<p>また、あなたのフォロワーは、疑問や悩みの相談者にもなってくれます。たとえば「新宿でペットを連れて行けるおいしいお店あるかな？」とつぶやけば、すぐにだれかが教えてくれるかもしれません。</p>
<p>Googleなどの検索エンジンも調べものには便利ですが、専門性の高いものや、個人的な悩みに関するものなど、検索の仕方がわからなかったり、検索しても答えが見つからなかったりする疑問は少なくありません。</p>
<p>WEB検索の対象は過去のログですが、Twitterではリアルタイムで最新の情報が得られます。流行をいち早くつかむこともできますし、教えてもらったお店に行ったらもう潰れていた、なんてこともないのです。</p>
<p>他にもビジネス用途などいろいろな活用法がありますが、どのように使うとしても、Twitterの機能と特徴を把握している人にとっては、非常に有用なツールになりえることは間違いないでしょう。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph4.jpg" rel="lightbox[58]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph4.jpg" title="ph4" width="587" height="230" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">フォロワーが増えれば、意識調査のような使い方もできるでしょう。</div>
<div class="comment_btm20"></div>
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		<item>
		<title>つぶやくならアカウントは必須</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>
		<category><![CDATA[アカウントを作る]]></category>

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		<description><![CDATA[ 読むだけなら登録不要
Twitterでは、他ユーザーのメッセージを読むだけなら登録の必要はありません。Twitterをはじめようか決めかねている人は、どんなものかを確かめる意味でも、とりあえずは他人のつぶやきを読んでみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>読むだけなら登録不要</h3>
<p>Twitterでは、他ユーザーのメッセージを読むだけなら登録の必要はありません。Twitterをはじめようか決めかねている人は、どんなものかを確かめる意味でも、とりあえずは他人のつぶやきを読んでみてはどうでしょうか。気になる著名人や面白いユーザーのページをブックマークして、たまにチェックするというのもいいと思います。</p>
<p>ただ、そういった利用法では、Twitterの魅力の半分くらいしか味わえません。Twitterを楽しむなら、やはりアカウント登録が必要です。アカウントがあれば自分から情報を発信できますし、フォローしたユーザーのつぶやきがリアルタイムでマイページに反映されるので非常に便利です。</p>
<p>アカウント登録作業は簡単ですし、迷っている人は、とにかく一度はじめてみるというのも手ではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph5_1.jpg" rel="lightbox[61]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph5_1-1024x851.jpg" title="ph5_1" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">アカウントを登録する前に、いろいろなページをみておくといいでしょう。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>アカウント登録の手順</h3>
<p>アカウント登録をする場合は、<a title="Twitter" href="http://twitter.com/" target="_blank">Twitterのサイト</a>にアクセスし、「今すぐ登録」をクリックして、「名前」「ユーザー名」「メールアドレス」「パスワード」を入力しましょう。</p>
<p>一応説明しておくと、「名前」は文字通り、プロフィールに表示される自分の名前。英数字だけでなく漢字やひらがなも使えます。本名でもいいですし、ニックネームでも構いません。</p>
<p>「ユーザー名」はTwitterにログインする際に使うアカウント名で、自分のページのトップにも表示されます。こちらは半角英数字とアンダーバーしか使えません。アカウント登録後は「http://twitter.com/ユーザー名」がマイページになるので、シンプルな方がURLを教えやすくて便利かもしれませんね。Twitterユーザー同士なら、アカウント名だけで自分のアドレスを伝えられます。なお、これらの情報はあとで変更可能です。</p>
<p>情報を入力し終えたら、スパム防止のための画像認証と利用規約のチェックを済ませて「アカウントを作成する」を押しましょう。</p>
<p>アカウントを作成すると、フォローする人を決める画面へと移動し、運営のおすすめユーザーをフォローしたり、自分の知り合いを検索したりできます。</p>
<p>ただ、この段階ではまだ自分のプロフィールなどもない状態ですから、フォローした相手がマイページに訪れる可能性があることを考えると、このステップは無視した方がベターかもしれません。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph5_2.jpg" rel="lightbox[61]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph5_2-1024x795.jpg" title="ph5_2" width="590" height="458" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">登録手続きの画面。メールアドレスがあればだれでも登録できます。複数アカウントの取得も可能です。</div>
<div class="comment_btm20"></div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プロフィールの作成</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>
		<category><![CDATA[アカウントを作る]]></category>

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		<description><![CDATA[ 最初にするべきことは？
アカウント登録手続きを終えたあと、送られてきたメールに記載されたURLをクリックすれば、マイページにログインできます。Twitterを利用する場合はこのページがメインになりますから、ぜひブックマ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>最初にするべきことは？</h3>
<p>アカウント登録手続きを終えたあと、送られてきたメールに記載されたURLをクリックすれば、マイページにログインできます。Twitterを利用する場合はこのページがメインになりますから、ぜひブックマークしておきましょう。</p>
<p>さて、はじめてTwitterにログインしたわけですが、最初に何をするべきでしょうか。とりあえず初投稿、と考える人も多いかもしれませんが、Twitterのつぶやきは、自分をフォローしている人のページに表示される仕組みですから、フォロワーがいない状態でつぶやいてもほとんど意味はありません。</p>
<p>つぶやく前に、ユーザー情報の確認とプロフィールの作成をすませておいてはどうでしょうか。</p>
<h3>自分の紹介文を書こう</h3>
<p>マイページの画面右上に並んでいるメニューから「設定」をクリックするとユーザー情報が表示されるので、各項目をチェックしましょう。タイムゾーンが海外に設定されている場合は、現在地に近いものに変えます。</p>
<p>タイムゾーンの下にある「ツイート位置情報」は、つぶやきにGPS位置情報を付けるための機能で、「ツイートプライバシー」は限定したグループ内だけでTwitterを利用するための機能です。Twitterの利用に慣れるまでは、どちらもデフォルト設定のままにしておきましょう。</p>
<p>ユーザー情報の確認が終わったら、次はプロフィールの作成です。「プロフィール」タブをクリックすると、「アイコン」「名前」「現在地」「WEB」「自己紹介」という項目が出てきます。項目の下にある説明を読みながら、設定していきます。</p>
<p>編集が終わったら、マイページ右上の「プロフィール」をクリックして、入力した情報が反映されているか確認してきましょう。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph6.jpg" rel="lightbox[68]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph6-1024x851.jpg" title="ph6" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">プロフィール設定のページ。編集後は忘れずに「保存」をクリックしましょう。</div>
<div class="comment_btm20"></div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>マイページの見方とつぶやき方</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 01:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterの基本機能]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ マイページのレイアウト
マイページは、他人のつぶやきをチェックしたり、自分の発言を投稿したり、Twitterを利用する際の基本となるページです。他ユーザーのページを見ているときでも、左上のTwitterロゴや、右上のメ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>マイページのレイアウト</h3>
<p><a href="http://twitter.com/" target="_blank">マイページ</a>は、他人のつぶやきをチェックしたり、自分の発言を投稿したり、Twitterを利用する際の基本となるページです。他ユーザーのページを見ているときでも、左上のTwitterロゴや、右上のメニューの左端にある「ホーム」をクリックすればマイページに戻れます。</p>
<p>マイページのレイアウトは非常にシンプルで、はじめての人でもある程度直感的にわかると思いますが、一応ひととおり説明しておきましょう。</p>
<p>「いまどうしてる？」という言葉の下にあるのが、コメントフォーム。ここにテキストを打ち込んで「投稿する」をクリックすれば、つぶやきが投稿されます。</p>
<p>コメントフォームの下はタイムラインというエリアで、自分とフォローしている人のつぶやきが時系列で表示されます。アカウント登録が終わったばかりで、だれもフォローしていなければ、何も表示されていないでしょう。</p>
<p>画面の右にもいろいろ表示されていますね。広告系リンク、自分のつぶやき数、フォロー数、フォロワー数、検索フォーム、リスト、トレンドなどがあります。リストとトレンドは少しわかりづらいかもしれませんが、リストはフォローした人をグループ化して、タイムラインを読みやすくするための機能で、トレンドはTwitterユーザーのつぶやきをもとに流行のトピックを抽出して表示するエリアです。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph7.jpg" rel="lightbox[97]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph7-1024x795.jpg" title="ph7" width="590" height="458" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">マイページのレイアウトはシンプルで見やすいデザインになっています。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>自由につぶやこう</h3>
<p>つぶやきに関して特にルールはありません。「いまどうしてる？」という質問に答えるかたちでもいいですし、無視して全然関係ないことを書いてもかまいません。もちろん外部サイトのURLを張ってもOK。ブログ更新のお知らせ、面白い動画の紹介など、なんでもいいのです。</p>
<p>コメントフォームの右上にある「140」という数字は、入力できる文字数を表しています。テキストを入力すると数字が減っていき、マイナス表示になったら文字数オーバーです。</p>
<p>文字数制限が厳しいと感じる人もいるかもしれませんが、140文字あればかなりの情報が盛り込めますし、慣れればまったく気にならなくなるはずです。どうしても書ききれない場合は、ブログなどに投稿して、そのURLをTwitterでつぶやくといいでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>タイムライン</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 00:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterの基本機能]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ つぶやきが表示される場所
マイページで最も広いスペースをとっているのが、タイムライン。ここには自分のつぶやきとフォローしている相手のつぶやきが表示されます。最新の投稿が一番上で、下にいくほど古いつぶやきです。さらに過去 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>つぶやきが表示される場所</h3>
<p>マイページで最も広いスペースをとっているのが、タイムライン。ここには自分のつぶやきとフォローしている相手のつぶやきが表示されます。最新の投稿が一番上で、下にいくほど古いつぶやきです。さらに過去のつぶやきを読みたい場合は、一番下にある「もっと見る」を押しましょう。</p>
<p>また、つぶやきを読んでいる間に新しい投稿があった場合は、「新しいツイートが○件あります」というボタンがあらわれ、クリックするとタイムラインが更新されます。</p>
<p>なお、それぞれのつぶやきに付いているアイコンとユーザー名にはリンクが設定されていて、クリックすると各ユーザーのページへと移動し、タイムラインにはそのユーザーのつぶやきだけが表示されます。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph8.jpg" rel="lightbox[105]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph8-1024x851.jpg" title="ph8" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">面白くて興味深いつぶやきをするユーザーをフォローして、楽しく読めるタイムラインを作りましょう。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>つぶやきの読み方</h3>
<p>Twitterのつぶやきは、左から、アイコン、ユーザーネーム、メッセージという順で表示されます。「@ユーザー名」や「RT」など、Twitter独自の記号が含まれていてよくわからないかもしれませんが、これらはTwitterの機能的な用語です。</p>
<p>Twitterの機能はシンプルなものばかりですから、最初は戸惑うかもしれませんが、すぐに覚えられるでしょう。あとで詳しく説明していきますが、「@ユーザー名」は特定のユーザーに対するつぶやきで、「RT」は他ユーザーのつぶやきを引用する場合に付ける記号です。</p>
<p>また、Twitterの機能とは関係ない用語ですが、「なう」という表現も覚えておいた方がいいでしょう。「なう」は主につぶやきの文末に付けられ、今どこにいるか、何をしているかを伝えるときに使います。「新宿なう」なら「今、新宿にいる」、「会議なう」なら「今、会議中」という感じです。</p>
<p>現在の状況を簡潔かつフランクに伝えられる便利な言葉なので、自分でもぜひ使ってみてください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>リプライ＆ダイレクトメッセージ</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 23:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterの基本機能]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ 相手を指定してつぶやく
タイムラインを読んでいて、他ユーザーのつぶやきに対して自分も意見を言いたくなったら、リプライ（返信）を使いましょう。
リプライは「@ユーザー名」ではじまるつぶやきで、特定のユーザーに向けて発言す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>相手を指定してつぶやく</h3>
<p>タイムラインを読んでいて、他ユーザーのつぶやきに対して自分も意見を言いたくなったら、リプライ（返信）を使いましょう。</p>
<p>リプライは「@ユーザー名」ではじまるつぶやきで、特定のユーザーに向けて発言するためのもの。リプライしたいユーザーのつぶやきの右下にある「返信」をクリックすると、コメントフォームに自動で「@ユーザー名」が挿入され、簡単にリプライが送れます。</p>
<p>「@ユーザー名」をコメントフォームに直接入力してもかまいません。その場合は「@ユーザー名」とメッセージの間に半角スペースを入れ忘れないようにしましょう。</p>
<p>ちなみに、「送信」をクリックした場合は、コメントの右下に返信の対象となった発言へのリンクが付きますが、自分で「@ユーザー名」を打ち込んだ場合はリンクが付きません。極力コマンドを使った方がいいでしょう。</p>
<p>メールに近い感覚のリプライですが、送った相手にだけ見えるというわけではありません。送信者と受信者を両方フォローしているユーザーのタイムラインには表示されますし、フォローしていない人でも、送信したユーザーのページへいけば読めます。他人に知られたくない話はリプライを使わないようにしましょう。</p>
<p>また、自分に送られてきたリプライは、フォローしている人からのものならタイムラインに表示され、フォローされていない人からの場合は、マイページの右にある「@ユーザー名」をクリックすると見られます。</p>
<p>リプライはかなりルーズな感覚で利用されており、受け取ったら必ず返さないといけないというものでもありません。特に、フォロワー数が多い人気ユーザーなどはいちいち返していたらキリがないでしょう。逆に言えば、有名人にも気軽にメッセージを送れるのがTwitterのよいところです。気になるコメントには積極的にリプライを送ってみましょう。</p>
<h3>こそこそ話はDMで</h3>
<p>他の人に聞かれたくないつぶやきは、ダイレクトメッセージ（DM）で送りましょう。ダイレクトメッセージを送ることのできる相手は自分のフォロワーだけに限られますが、リプライよりも匿名性が高く、メッセージを受け取った相手しか読むことができません。</p>
<p>送りたい相手のページへ行って、ユーザー名の右にある歯車のアイコンをクリックするとダイレクトメッセージのコマンドが出てきますし、マイページ右にある「フォローしている人」からも送れます。</p>
<p>手動で入力する場合は、「dユーザー名」を冒頭に付ければOK。ユーザー名とメッセージの間には半角スペースを入れましょう。</p>
<p>受け取ったメッセージは、マイページ右メニューの「ダイレクトメッセージ」をクリックすると読めます。初期設定ではダイレクトメッセージが届くとメールで通知されるようになっているので、見逃す心配はないでしょう。</p>
<p>ただ、多くのフォロワーを抱える人はメール通知機能をOFFにしていることも考えられるので、ダイレクトメッセージを送っても気付かない場合もあるかもしれません。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph9.jpg" rel="lightbox[110]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph9-1024x851.jpg" title="ph9" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">フォロワーでなければ歯車アイコンをクリックしてもダイレクトメッセージのコマンドは出てきません。</div>
<div class="comment_btm20"></div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>リツイート</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 22:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterの基本機能]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ 面白いつぶやきを広める
Twitterにはリツイートという機能もあります。リツイートは「引用」や「RT」とも呼ばれ、他ユーザーのつぶやきを紹介する場合などに使われます。
リツイートはもともとユーザーの間で広まった形式で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>面白いつぶやきを広める</h3>
<p>Twitterにはリツイートという機能もあります。リツイートは「引用」や「RT」とも呼ばれ、他ユーザーのつぶやきを紹介する場合などに使われます。</p>
<p>リツイートはもともとユーザーの間で広まった形式で、2009年に公式機能として採用されました。しかし公式のリツイートはそれまでユーザーが使用していたものとは仕様が異なっていて、現在（2010年3月）は公式リツイートと非公式リツイートというふたつの形式が使われています。</p>
<p>両者の一番の違いは、自分のコメントを足せるか否か。公式のリツイート機能は他ユーザーのつぶやきを紹介するためだけのものなので、自分のコメントを付けられません。それに対して非公式リツイートは自由度が高く、他ユーザーのつぶやきに自分のコメントをプラスして投稿することもできます。</p>
<p>使い方はどちらも簡単。相手のつぶやきの右下にある「リツイート」をクリックすれば公式リツイートになります。非公式リツイートは、「RT @引用元ユーザー名 引用するメッセージ」という形式が定着しており、リツイートしたいつぶやきをユーザー名ごとコピーして、「RT @」のあとに半角スペースを空けてペーストすると簡単です。自分の発言をプラスする場合は、冒頭に書きましょう。「自分の発言 RT @引用元ユーザー名 引用するメッセージ」というかたちですね。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph10.jpg" rel="lightbox[114]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph10-1024x851.jpg" title="ph10" width="590" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">リツイートを使うと、より多くのユーザーがそのつぶやきを目にすることになります。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>非公式RTの注意点</h3>
<p>非公式リツイートはリプライの代わりに用いる人も多く、使い勝手のよい形式です。リプライと違って、どの発言に対するつぶやきなのかが表示されるのがメリットと言えるでしょう。</p>
<p>ただ、非公式リツイートは元のつぶやきを簡単に改変できてしまうので、注意が必要です。安易に元の文章を改変するとニュアンスが変わってしまうこともあるので、140文字に入らない場合はURLで紹介するなどした方が無難でしょう。</p>
<p>また、「QT」という形式を使う人もいますが、これはQuote Tweet、つまり引用の意味合いを明確にする目的で、非公式リツイートに自分のコメントを足した場合に用いられるケースが多いようです。RTと同じ、という認識でも特に不都合はないでしょう。</p>
<p>公式リツイート以外はユーザーの間で自然発生的に生まれたものなので定義があいまいなところがありますが、非公式リツイートは非常によく用いられる形式なので、必ず覚えておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://twitguide.net/twitter%e3%82%92%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%82%88%e3%81%86%ef%bc%81/%e3%83%aa%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%83%88" />
	</item>
		<item>
		<title>ハッシュタグ</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitterの基本機能]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterをはじめよう！]]></category>

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		<description><![CDATA[ 同じ話題でつぶやける
Twitterに投稿されるつぶやきは、今日の食事や天気、さっき見たDVDやテレビ番組の感想、政治に関する意見など多種多様。そんな中から、特定のトピックについてのつぶやきを抽出したいと思うことも多い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- wp-jquery-lightbox, a WordPress plugin by ulfben --> <h3>同じ話題でつぶやける</h3>
<p>Twitterに投稿されるつぶやきは、今日の食事や天気、さっき見たDVDやテレビ番組の感想、政治に関する意見など多種多様。そんな中から、特定のトピックについてのつぶやきを抽出したいと思うことも多いのではないでしょうか。そんなときのために覚えておきたいのが、ハッシュタグです。</p>
<p>ハッシュタグは「#」のあとに英数字が続く文字列で、つぶやきをグループ化するためのもの。トピックごとにあらかじめハッシュタグを決めておき、つぶやきの最後にタグを付けることによって、検索しやすくするのです。</p>
<p>たとえば東京に関する話題には「#Tokyo」、iPhoneに関する話題には「#iPhone」というハッシュタグが使われています。「#TOKYO」や「#iPhone」で検索すれば、それぞれの話題に関するつぶやきが一覧表示されるというわけですね。また、タグにはリンクが設定されるので、検索する代わりにハッシュタグをクリックしてもOKです。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph11.jpg" rel="lightbox[118]"><img src="http://twitguide.net/wp-content/uploads/2010/08/ph11-1024x851.jpg" title="ph11" width="590" height="490" class="aligncenter" /></a></p>
<div class="comment_top"></div>
<div class="comment">ハッシュタグを付ける場合は#の前に半角スペースを入れましょう。1つのつぶやきに複数のタグを付けてもかまいません。</div>
<div class="comment_btm50"></div>
<h3>流行のハッシュタグをチェック</h3>
<p>ハッシュタグは、気になる新商品が発売された場合やイベントが開催された場合などは特に重宝するでしょう。</p>
<p>また、流行のハッシュタグを調べることで、世の中の流れを調べることも可能です。マイページの検索フォームの下には「トレンド」として流行のトピックが表示されており、ハッシュタグもいくつもありますが、世界が対象になっているため、日本のユーザーの参考になるようなものはあまり登場しません。</p>
<p>日本で人気が高いハッシュタグを知りたい場合は、ハッシュタグのまとめサイトを使いましょう。「<a href="http://hashtagsjp.appspot.com/" target="_blank">hashtagsjp</a>」や「<a href="http://kiwofusi.sakura.ne.jp/hashtag/show.cgi" target="_blank">ハッシュタグクラウド</a>」が有名です。</p>
]]></content:encoded>
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