まだある!便利なサービス
新しい楽しみ方を見つけよう
ユーザー数の急増にともなって、Twitterの可能性を広げてくれるような関連サービスが続々と登場しています。いくつか紹介するので、気になるものがあれば利用してみてください。
- 「読んだ4!」
Twitterで「yonda4」にリプライを送るだけで、読んだ本やマンガを記録してくれるサービスです。 - 「TweetLevel」
つぶやきのInfluence(影響力)を調べられるサイトです。海外サイトですが、入力フォームにアカウント名を入れてボタンをクリックするだけなので簡単です。 - 「ピーチク」
ユーザー同士で同じテレビ番組を見ながらつぶやき合えます。みんなのおしゃべりを見ているだけでも楽しい気分になれますよ。 - 「recipetter」
「キャベツ 豚肉」などとつぶやくと、クックパッドのデータを検索して、その食材を使ったおすすめレシピを教えてくれるTwitterアカウントです。 - 「Twilog」
つぶやきをブログ形式でまとめてくれます。日付ごとにつぶやきが管理されるので、日記代わりにも使えるでしょう。 - 「bit.ly」
URLを短縮してくれるサービスです。つぶやきとURLで140文字を超えてしまう場合は、このサイトで短縮してからつぶやきましょう。
冷蔵庫の余りものをrecipetterにつぶやいて、素材にぴったりのメニューを教えてもらいましょう。
お遊び系サービスも多種多様
役に立つかどうかはわかりませんが、ひまつぶしにはもってこいなお遊び系サービスも数え切れないほどあります。
- 「脳内スキャンβ」
ユーザーIDを入力すると、つぶやきをもとに脳内を分析してくれます。 - 「asshuku」
その日の最新ニュースを強引にひとつの記事にまとめるサイト「圧縮新聞」のTwitterアカウントです。フォローするとシュールなニュースをつぶやいてくれます。 - 「Tweet#1」
アカウント取得後の初つぶやきを調べられるサイトです。フォロワー数屈指の人気ユーザーも、初投稿は意外と素朴なつぶやきだったりして、いろいろな有名人のアカウントを入力してみると楽しめます。 - 「ツイッター診断メーカー」
ユーザーIDから性格や趣味などを暴くギャグ診断を作れます。他の人が作った診断で遊ぶこともできます。
今後もどんどん新しいサービスが登場するでしょうが、いろいろなサイトを探し回ってチェックする必要はありません。Twitterで交わされるつぶやきに耳をすませていれば、便利なサービスは自然と見えてくるはずです。
「脳内スキャンβ」で鳩山元首相の頭の中を調べてみました。


